日本食材店で賞味期限の大幅に切れたうどんが安売りされておりました。
3食入り、つゆも具もついてたった$2だったので購入。
さくっとゆでて、冷凍してあったねぎじゃなくてスプリングオニオンとたまご落としていただきました。
久しぶりに食べる日本の味は格別だのう。
2007-09-16
2007-09-08
近所においしいパン屋があったらしい。
まわりの人から評判はきいていたのだけれど、1年半近く住んでるのにずっと行ったことなかったパン屋で勇気を出して(?)買物してみたら、本当においしかった。
というわけで先週も今週もそのパン屋のパンを食べている。
最初に食べたエッグタルト、先週食べたココナツタルトがどちらもおいしかったので今週も甘いもの購入。
くるみナポレオン(walnut napoleon)と
ココナツクリームパン(coconut cream bun)
実はココナツは食べ損ねたので感想なし。
くるみナポレオンは間に挟まってるのがカスタードや生クリームではなくわりとしっかりしたものだった。しかしそれがいったい何なのかはわからず。
拡大するとこんな感じです。
ややあっさりめのバタークリームっぽい味だったようなような。
といってもこちらにありがちな甘すぎケーキではないので食べやすい。
中身わからないけれどおいしいからよし。
ちなみにナポレオン$1.50、クリームパン$1.20のお手頃価格。
来週土曜もここのパン食べてる可能性大。
というわけで先週も今週もそのパン屋のパンを食べている。
最初に食べたエッグタルト、先週食べたココナツタルトがどちらもおいしかったので今週も甘いもの購入。
くるみナポレオン(walnut napoleon)と
ココナツクリームパン(coconut cream bun)
実はココナツは食べ損ねたので感想なし。
くるみナポレオンは間に挟まってるのがカスタードや生クリームではなくわりとしっかりしたものだった。しかしそれがいったい何なのかはわからず。
拡大するとこんな感じです。
ややあっさりめのバタークリームっぽい味だったようなような。
といってもこちらにありがちな甘すぎケーキではないので食べやすい。
中身わからないけれどおいしいからよし。
ちなみにナポレオン$1.50、クリームパン$1.20のお手頃価格。
来週土曜もここのパン食べてる可能性大。
2007-08-22
甘い甘い甘い甘ーーーーーーいっ!
学校でクラスメイト(fromイラン)にもらったお菓子。
あんみつに入ってる求肥を思わせる見た目。
緑色ってのがまた抹茶ぽくて親しみがわく。
でいったいどんな味なのかとわくわくしつつ一口かじってみた。
...甘ーーーーーーいっ!
これは甘いです。歯が痛くなるよな甘さです。
でもってなんかミント味です。
緑色だけどメロンでもライムでもなくミント味です。
中身はこんなに鮮やかな緑。
見る分には鮮やかな緑でも気にならないんですけどねえ。
多分これはトルコのお菓子ターキッシュデライトではないかと思われます。
前に別の味(多分バラのフレーバー)のも食べたけど香水食べてるみたいだった。
ググってみたらナルニア国物語で出てくるのね、ターキッシュデライト。
しかしこれは日本人には向かない甘さですよ。ナッツ入りとか生クリーム入りとかだったらおいしく食べられるんだろうか。(でももういいや)
あんみつに入ってる求肥を思わせる見た目。
緑色ってのがまた抹茶ぽくて親しみがわく。
でいったいどんな味なのかとわくわくしつつ一口かじってみた。
...甘ーーーーーーいっ!
これは甘いです。歯が痛くなるよな甘さです。
でもってなんかミント味です。
緑色だけどメロンでもライムでもなくミント味です。
中身はこんなに鮮やかな緑。
見る分には鮮やかな緑でも気にならないんですけどねえ。
多分これはトルコのお菓子ターキッシュデライトではないかと思われます。
前に別の味(多分バラのフレーバー)のも食べたけど香水食べてるみたいだった。
ググってみたらナルニア国物語で出てくるのね、ターキッシュデライト。
しかしこれは日本人には向かない甘さですよ。ナッツ入りとか生クリーム入りとかだったらおいしく食べられるんだろうか。(でももういいや)
2007-08-12
盛り盛り健在
=== 閉店しました ===
ここのところ毎日昼ごはんを用意していたのだが、金曜日は前日にごはん炊くのを忘れたので久々に盛り盛り中華の店へ。
最近NZではいろいろと値上げが多い。
なのでこのお店のランチスペシャルも値上げされててもおかしくないと思ってたけどその心配は杞憂に終わりましたよ。
$5.50のランチなんてなかなかないですからねぇ。助かるなあ。
もちろん中身も盛り盛りだ。
ごはんが容器のカタチを維持してる様子もなつかしい。
味もまったく変わってませんでした。
数ヶ月しか経ってないからアタリマエと思われる向きもあるでしょうが、飲食店の入れ替わりがけっこう頻繁にあるのですよ。
$5.50のうちはまた行きます。多分。
ここのところ毎日昼ごはんを用意していたのだが、金曜日は前日にごはん炊くのを忘れたので久々に盛り盛り中華の店へ。
最近NZではいろいろと値上げが多い。
なのでこのお店のランチスペシャルも値上げされててもおかしくないと思ってたけどその心配は杞憂に終わりましたよ。
$5.50のランチなんてなかなかないですからねぇ。助かるなあ。
もちろん中身も盛り盛りだ。
ごはんが容器のカタチを維持してる様子もなつかしい。
味もまったく変わってませんでした。
数ヶ月しか経ってないからアタリマエと思われる向きもあるでしょうが、飲食店の入れ替わりがけっこう頻繁にあるのですよ。
$5.50のうちはまた行きます。多分。
2007-07-26
次も買ってもいい。
今ごろ日本はうだるような暑さでしょうか。
南半球はあたたかいココアがおいしい季節ですよ。
しかしこっちのスーパーで売ってるココア(ホットチョコレート)はなんだかイマイチ。
イマイチな上に、高い。
なので最近あまりココアを飲んでなかったのですが、ある日見たことないパッケージのココアを発見、買ってみた。
そしたらこれがなかなかいい感じだったので忘れないように記録。
これで200g入って4ドル50セントくらい。
やっぱり安くないなあ。
帰ったら「本格欧風ココア」を買いだめしてこなくては。
南半球はあたたかいココアがおいしい季節ですよ。
しかしこっちのスーパーで売ってるココア(ホットチョコレート)はなんだかイマイチ。
イマイチな上に、高い。
なので最近あまりココアを飲んでなかったのですが、ある日見たことないパッケージのココアを発見、買ってみた。
そしたらこれがなかなかいい感じだったので忘れないように記録。
これで200g入って4ドル50セントくらい。
やっぱり安くないなあ。
帰ったら「本格欧風ココア」を買いだめしてこなくては。
2007-07-03
フライパンプリンのつくりかた
このプリン食べてみたらかなりいい出来だったので自分用に記録。
材料は卵1個、砂糖大さじ2、牛乳100cc、生クリーム50cc、はちみつ小さじ1/2~1(適当)そしてバニラエッセンス適量。
1.卵をボウルに割りいれカラザを取り除き軽くときほぐす
2.砂糖を入れすり混ぜる(泡立てないように。)はちみつも入れる
3.レンジで少しあたためた牛乳を入れ混ぜる
4.生クリームを加えさらに混ぜる
5.バニラエッセンスを数滴落としプリン液完成
6.このあたりでフライパンに湯をぐらぐらとわかしておく
(お湯の量は型の1/3~半分がつかるくらい)
7.プリン液を茶漉しでこしながら型へ入れる
8.型にアルミホイルでフタをしてフライパンに置く
9.フライパンのフタをして弱火で10分、火を止めて20分蒸らす
しかしここで固まってなかったのですよorz
10.再び火をつけ強火で一度お湯を沸騰させる 沸騰したらすぐに弱火にして3分たったら火を止めて20分放置
これでようやく固まったので冷蔵庫へ。
ねっとり濃厚プリンができました。
まだバニラエッセンスが残ってるのでそのうち生クリームなしで作ってみよう。
しかし電気は火加減が難しい...
材料は卵1個、砂糖大さじ2、牛乳100cc、生クリーム50cc、はちみつ小さじ1/2~1(適当)そしてバニラエッセンス適量。
1.卵をボウルに割りいれカラザを取り除き軽くときほぐす
2.砂糖を入れすり混ぜる(泡立てないように。)はちみつも入れる
3.レンジで少しあたためた牛乳を入れ混ぜる
4.生クリームを加えさらに混ぜる
5.バニラエッセンスを数滴落としプリン液完成
6.このあたりでフライパンに湯をぐらぐらとわかしておく
(お湯の量は型の1/3~半分がつかるくらい)
7.プリン液を茶漉しでこしながら型へ入れる
8.型にアルミホイルでフタをしてフライパンに置く
9.フライパンのフタをして弱火で10分、火を止めて20分蒸らす
しかしここで固まってなかったのですよorz
10.再び火をつけ強火で一度お湯を沸騰させる 沸騰したらすぐに弱火にして3分たったら火を止めて20分放置
これでようやく固まったので冷蔵庫へ。
ねっとり濃厚プリンができました。
まだバニラエッセンスが残ってるのでそのうち生クリームなしで作ってみよう。
しかし電気は火加減が難しい...
くっついた部分が硬いのだけがいまひとつ
スーパーでフェットチーネが安売りされてたので買ってみました。
フェットチーネといえばクリーム系か、とカルボナーラを作ってみたのでしたが、なんだかいまいちだし卵に火を通さないで食べるってのもちょっと不安だしってんで残りは別の方法で消費することに。
というわけでツナのトマトクリームパスタなんて作ってみたら、これがなかなかヒットだったので記録。
パセリかけすぎ。
1.トマトソースを作る
鍋にオリーブオイルとにんにくを放り込み、香りがたったらトマト缶投入
ローリエ1枚と気分で白ワインも入れ、30分以上煮込む
2.フライパンにオリーブオイルとにんにくを放り込む
香りがたったらみじん切りした玉ねぎ炒める
3.さらにお好みの具材投入 今回はさらに玉ねぎ+ツナ
4.具にだいたい火が通ったらトマトソースをフライパンにどばっと入れる
5.このあたりでフェットチーネをゆで始めるといい感じかも
6.具入りトマトソースと化したフライパンの中身に
削ったパルメザンチーズ投入
7.よく混ぜた後生クリーム投入
8.塩コショウでソースの味をととのえる
9.ゆだったフェットチーネをフライパンへ ソースと絡ませできあがり
フェットチーネをゆでてる間にソースに気をとられすぎてかき混ぜるのを怠ったので、一部パスタどうしがくっついてかたくなってしまった...
それを除けばなかなかいい感じにできあがりました。
さらに翌日またトマトクリームのペンネを作る。
面倒だったので別鍋でトマトソースを作る方法でなく、具材を炒めたフライパンにトマト缶放り込んでそこで煮詰めた手抜きバージョンで。なんだこれでもいいのか。
フェットチーネといえばクリーム系か、とカルボナーラを作ってみたのでしたが、なんだかいまいちだし卵に火を通さないで食べるってのもちょっと不安だしってんで残りは別の方法で消費することに。
というわけでツナのトマトクリームパスタなんて作ってみたら、これがなかなかヒットだったので記録。
パセリかけすぎ。
1.トマトソースを作る
鍋にオリーブオイルとにんにくを放り込み、香りがたったらトマト缶投入
ローリエ1枚と気分で白ワインも入れ、30分以上煮込む
2.フライパンにオリーブオイルとにんにくを放り込む
香りがたったらみじん切りした玉ねぎ炒める
3.さらにお好みの具材投入 今回はさらに玉ねぎ+ツナ
4.具にだいたい火が通ったらトマトソースをフライパンにどばっと入れる
5.このあたりでフェットチーネをゆで始めるといい感じかも
6.具入りトマトソースと化したフライパンの中身に
削ったパルメザンチーズ投入
7.よく混ぜた後生クリーム投入
8.塩コショウでソースの味をととのえる
9.ゆだったフェットチーネをフライパンへ ソースと絡ませできあがり
フェットチーネをゆでてる間にソースに気をとられすぎてかき混ぜるのを怠ったので、一部パスタどうしがくっついてかたくなってしまった...
それを除けばなかなかいい感じにできあがりました。
さらに翌日またトマトクリームのペンネを作る。
面倒だったので別鍋でトマトソースを作る方法でなく、具材を炒めたフライパンにトマト缶放り込んでそこで煮詰めた手抜きバージョンで。なんだこれでもいいのか。
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